医療にゅーすまとめ

医療に関するニュースや話題、面白い話などをまとめています。

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    感染症

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    (出典 www.vets.ne.jp)



    1 ◆qQDmM1OH5Q46 :2017/01/23(月)16:15:55 ID:???

    とうとう猫380匹が感染!鳥インフルH7N2ウイルス 獣医師も…

     日本を含め、欧州や北米など全世界的に高病原性鳥インフルエンザが猛威をふるうなか、
    米ニューヨーク市で保護された400匹近い猫が鳥インフルエンザに感染し、治療にあたっていた
    獣医師からもウイルスの陽性反応があった。同センターによると、米国で猫が鳥インフルエンザに
    感染した例は、これまで2件しか報告されていないという。

    続き ハザードラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/8/18769.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 63◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484224004/669


    【【防疫】とうとう猫380匹が感染!鳥インフルH7N2ウイルス 獣医師も…】の続きを読む

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    (出典 metabo-cyuunenn.sunnyday.jp)



    1 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2017/01/24(火) 16:40:18.513 ID:r8OYtySS0.net

    どうもインフルっぽい症状なんだが
    職場に病院行って検査しろと言われたがどうも陽性と言われたときに
    手元に薬を買えるだけの金が無い
    できれば検査結果だけ貰って自宅療養したい
    ちなみに今熱と関節痛と筋肉痛は引いた
    悪寒と頭痛と咳鼻水は続いてる

    薬は絶対に買わないといけないんか?


    【医者とか医療関係者でインフルとかその治療に詳しい人来てくれ】の続きを読む

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    1 Godbless You ★ :2017/01/22(日) 22:49:11.21 ID:CAP_USER9

    異常なほどの勢いで増加する梅毒感染者数。特に若い女性の患者数は、5年間で5倍に急増!
    梅毒は感染力が非常に強く、1回の性交でも、キスでも感染します。
    なぜ、梅毒感染者は急に増えたのでしょうか?

    ■「梅毒」患者42年ぶり4千人超!20代前半女性が増加

    国立感染症研究所は昨年1年間の梅毒の感染者が4518人となり、昭和49年以来42年ぶりに4千人を超えたと発表しました。
    平成22年~27年までの5年間で4倍に急増しています。
    特に女性患者は急増しており、5年間で5倍になりました。
    このうち76%を15~35歳の若い女性が占めています。特に20代前半の感染者数が突出しています。

    ■妊婦が感染すると高確率で胎児に感染

    特に妊婦さんや妊娠の可能性のある女性は注意が必要です。
    妊婦が梅毒に感染すると、奇形・流産・死産の原因となったり、先天性梅毒の赤ちゃんが生まれたりする可能性があります。
    胎児が胎盤を通して感染するリスクは60~80%と、かなり高確率です。

    ■1回の性行為での感染率15~30%! キスでも感染!

    梅毒の病原体は粘膜と接触することで感染します。
    その感染力は、HIVなど他の性病と比べ非常に強い。
    たった1回の性交で感染する可能性は、15~30%と非常に高いのです。
    また、オーラルセックスによる咽頭部への感染、アナルセックスによる直腸への感染など、性行為の方法によって性器以外の場所にも感染します。
    口に梅毒の病変部分がある場合は、キスでも感染します。
    感染者とのコップや箸の使い回し、皮膚に傷のある状態での愛撫などでも感染の可能性があるのです。

    症状は「3週間」「3か月」「3年」で大きく変化
    梅毒の症状は、感染から「3週間後」、「3ヵ月後」、「3年後」の3期に分類しています。
    「3週間後」の第1期は、陰部、くちびる等の感染した部位に、小さなしこりや潰瘍ができ、少し遅れて股の付け根部分のリンパ節が腫れます。
    これらの症状は痛みや痒みが無く、放置しても2~3週間で消えます。だからこそ、第1期が最も危険な時期とされます。
    治ったと勘違いしたまま性交渉をし、知らず知らずのうちに感染拡大を引き起こしてしまうのです。

    ■3か月後、全身に赤い発疹

    第1期の症状が消えた後、梅毒の病原体は血液の中に入り、全身に広がります。
    そして「3か月後」の第2期。今度は全身に発疹という形で表れます。
    顔や手足にピンク色の円形のあざが出来たり、「バラ疹」と言われる赤茶色の盛り上がったブツブツが全身に広がります。
    多くの感染者が、この段階で慌てて病院に駆け込みます。梅毒は、この第2期までに治療することが肝要です。

    ■「梅毒が進行すると鼻が落ちる」?

    感染から3年以上経った第3期では、結節性梅毒疹やゴム腫などといわれる大きなしこりが出来ます。
    さらに進行すると、心臓、血管、神経、精神、目などに重い障害が現れ、場合によっては死に至ります。
    以前はよく「梅毒が進行すると鼻が落ちる」などと聞きましたが、第3期のゴム腫が鼻骨にできると、崩れたり陥没することがあり、この状態を「鼻が落ちる」と表現したのでしょう。
    ただ、現在では第3期以上に進行する患者さんは、ほとんどいません。

    ■過去3か月から1年の全ての性交渉相手に感染リスク!

    梅毒は、1940年代の「ペニシリン」の発見により患者数は激減しました。
    現在の治療法は抗菌薬の服用になります。
    ただし梅毒は、一度治っても何回でも感染してしまいます。
    したがって、特定のパートナーがいるのなら、その人も検査をしなければなりません。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00010000-houdouk-hlth
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00010000-houdouk-hlth&p=2

    ★1:2017/01/22(日) 17:24:55.28
    http://daily./test/read.cgi/newsplus/1485073495/

    (続く)


    【【医療】キスでも感染!急増する「梅毒」の強力な感染力とは】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/01/21(土) 18:07:03.36 ID:CAP_USER9.net

    不規則な食生活、ストレス、そして運動不足…。現代人の生活は、かつて「オヤジ病」といわれた病気の低年齢化をグイグイ進行させていた! 

    名医たちの指南で、2017年こそ心機一転、健康なカラダとココロを取り戻せ!

    ■風邪から肺炎を発症し、入院に至るケースも

    人が日常生活を送る空間には、目に見えない雑多な細菌やウイルスが潜んでいる。
    ただ、若いうちは免疫機能が活発なため、細菌やウイルスが体内に入っても、めったに病気を発症しない…というのが、これまでの常識だった。

    しかし、今の若い世代は細菌やウイルスにめっぽう弱いと、東京・山王病院副院長で、呼吸器外科医の奥仲哲弥先生は語る。
    20代、30代で肺炎にかかる人が増えてきたことが、その顕著な例だという。

    「肺炎の原因になる微生物はたくさんあり、症状もそれぞれ多少異なりますが、大別すると『院内肺炎』と『市中肺炎』のふたつ。
    院内肺炎は入院中に抵抗力が低下してかかる肺炎、市中肺炎は町の中でかかる肺炎です。

    10年ほど前まで、市中肺炎は高齢者や慢性疾患の人の病気でした。若い人が町で肺炎の原因菌を吸い込んでも、せいぜい1日喉が痛いとか、熱が出るくらいの症状しか出なかった。
    ところが、今は30代の肺炎患者さんが頻繁に来院します。しかも、入院して強力な抗生物質を投与しないと治らないほど重症化する人も決して珍しくありません。

    また、風邪で抵抗力が弱まった体に市中肺炎菌が入り、発症する若い人もいます。
    これも以前ならまず肺炎発症には至らなかったのに、今は“二次遭難”的に肺炎を起こしてしまう。
    ストレスや体力低下が原因となって、若い世代の免疫力が落ちているとしか思えないのです」

    ■20代から30代に猛威を振るう結核菌

    過去の病気と思われがちな肺結核も低年齢化が進んでいる。
    新たに結核になった患者は年間2万人を超えるが、その年齢層は高齢者と、20代から30代の若者とに2層化する傾向があるという。

    「実は、結核菌も意外と町の中に存在しています。
    結核にかかっても病院に行かない人たちが公園などにいるからですが、結核菌の感染力はそう強くないので、
    若者が吸い込んでも年齢相応の免疫力があれば発症はしないはず。しかし、現実には20代の発症が増えているんです。

    江戸時代末期、新撰組の若手組員・沖田総司(そうじ)が結核だったことはよく知られていますが、彼がせき込んだり喀血(かっけつ)しても、新撰組の仲間たちには感染しなかった。
    もし今の世に沖田総司が生きていたら、周囲の同世代に結核が大感染しそうです」(奥仲先生)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12176-78530/
    2017年01月21日 06時00分 週プレNEWS


    【【健康】医師も驚く若者の「免疫力低下」。感染症増加で20代でも風邪から肺炎に!?】の続きを読む

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    (出典 aruyonet.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/01/15(日) 07:17:57.72 ID:CAP_USER9.net

    悪寒がすると思ったら、急な発熱。ふしぶしの痛みに、嘔吐、下痢…。
    2016年9月以降のインフルエンザ患者数は147万人。例年以上の猛威に、厚労省はさかんに注意を呼びかけている。
    でもその症状、もしかしたら違うものかもしれない…。

    「1年前のお正月、1月3日のことでした。その日は翌日が仕事始めだったので、部屋を片づけたり家のことをしていました。
    それでちょっと疲れたなと思ってたら、突然倒れて動けなくなり、気づいたら救急車で病院に搬送されていました。

    下痢や嘔吐がすごくてお医者さんは、“急性胃腸炎でしょう”と言って、点滴を打ってくれました。
    そうしたら少し回復したのでそのまま帰宅。でも、次の日に39度の熱が出て、その日の午後から咳が止まらなくなって…」

    都内在住の会社員・川上暁子さん(仮名・37才)は、インフルエンザにかかったと思った。当時は長女を出産して7か月。
    子供を認可保育園に入れるため2015年12月に職場復帰したばかりだった。
    仕事と子育ての両立は大変だったが、周囲の働くママたちも当然のようにやっていたし、なによりかわいいわが子を見れば、そんな日々の疲労も吹き飛んだ。

    「でも、体は正直。かなり疲れていたんだなぁ」

    突然倒れてしまったわが身を振り返って体調管理の甘さを反省した。しかし…。

    「咳をするたびに心臓を中心に上半身がしびれる強烈な痛みを感じるようになったんです。
    いつもなら“寝ていれば治る”と思ったのかもしれませんが、子供も小さかったし、自分自身でも“これはちょっと違う”という感覚があった。
    それでもう一度、今度は自分で病院へ行って、“ちゃんと検査してほしい”と伝えたんです。でも、今思うとそれがよかった。
    だってあのとき、ただ寝ていたら、私は1週間も経たないで死んでいたと思う。今こうして娘を抱くこともなかったでしょうね…」(川上さん、以下「」内同)
    .
    いうまでもないが病院には重症患者も多数いることから、川上さんのように「咳がつらいから」という理由だけでは入院にはならない。
    しかし川上さんには虫の知らせでもあったのか、「入院させてほしい」と懇願し、レントゲンをとったり、血液検査を行った。
    そして肺に水がたまっていることが判明、体内にひどい炎症反応が見られることもわかった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00000011-pseven-soci
    NEWS ポストセブン 1/15(日) 7:00配信


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